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hide様!
最近異常にhide様好きです。
彼は神だ。神としか形容しようがない。ロック界の神だ。
でもそういう人に限って亡くなるのですね。
天は二物三物与える代わりに、それなりのものを奪っていくみたいです。

ああいう天才はもう現れないと思いますね…
だって日本の音楽業界のレベルが落ちてきているから。
hide様が活躍した時代は音楽レベル的にもかなり水準が高かったから、
その中でも奇抜でユニークでカリスマ性のあるhide様が活躍できたのでしょう。
今の、ぬるくて緩くて低水準な素人くさい音楽業界の中じゃ、
hide様と似た様な才能を持って生まれてきても本人が気が付かなかったり、
これまた低レベルな視聴者に受け入れられないでしょうね。
だって私のクラスメイトは皆が皆
「hideのどこがいいのか分かんない」って顔しますからね。
まず様を付けるところから始めましょう。
私はhide、GLAYと呼び捨てにするのはいたたまれません。

それに、かつては神だった方も、恐らく今だったら「ただの奇抜なミュージシャン」でしょう。
何しろGLAYさんでさえ今の視聴者には受け入れがたいらしい。
それでラップ聴いて「これ最高!」とか言ってるのはいっそ切なくなってきますよ…

ああー
日本の音楽業界の低迷をこんな形で実感するとは…
hide様を神と崇めたあの時代くらいの水準にはもうもっていけないんでしょうか?
今の音楽業界を牽引する皆様に、ほんと土下座でお願いしたいです。
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【2008/12/16 07:17】 | 一般記事 | page top↑
拍手お返事

>真神様

追記に続きます。
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【2008/12/08 14:15】 | 拍手お返事 | page top↑
ついに完結!
濃紅に焼ける街、遂に完結いたしました。

いやあ、ほんとに長かったです。
一話から見直すと、めちゃめちゃ恥ずかしいです。うふ。
何であんなぐだぐだでしつこいのかしら☆←え

今回、予定していた終わりからひと捻りふた捻りと加えまして、
かなり面倒な結末になってしまいました。
どうしてあそこまで複雑な人間関係になってしまったのか…
それは、やっぱり日々のストレスが見え隠れしているのでしょうね。
捻くれた人間には捻くれた話しか書けないのです。
そう考えております。

ところで今回の話、後で見直すと大変なことになっていそうです。
ノリで書きましたから。
また暇になったあたりで大幅に書き直すと思います、雲の落ちる場所みたいに。
そしたらまた「別の話」として読んでください。
正直、手直ししたら全く違う話になる予感がします。雲の落ちる場所みたいに。

ということで事後報告です。
【2008/12/05 17:44】 | サイト関連 | page top↑
UP
また濃紅に焼ける街UPしました。
そろそろ終わりそうです。
頑張ります。
【2008/12/03 07:58】 | サイト関連 | page top↑
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